モニターの方々のドナー部の傷跡をご紹介します。
Trichophytic closure法 通常の縫合方法
1回目の術後6ヶ月目 Trichophytic closure法の6ヶ月後の状態です。
1回目手術後1年2ヶ月 2回目手術後7ヶ月 Trichophytic closure法の2回目から7ヶ月後の状態です。 2回目の手術も同じ場所で傷を重ね採りしましたので、合計でも1本の傷になっています。
1回目手術後1年 2回目手術前 Trichophytic closure法の1回目から1年後の状態です。
1回目の術後1年 2回目手術前 Trichophytic closure法の1回目から1年後の状態です。
1回目の術後1年3ヶ月目 Trichophytic closure法の1年3ヶ月後の状態です。
1回目手術後1年5ヶ月 2回目手術後9ヶ月 1回目と2回目の手術では同じ位置でドナーを重ね取りしましたので、合計でも1本の傷です。 Trichophytic closure法の2回目の手術から9ヶ月後後の状態です。
1回目の術後9ヶ月目 Trichophytic closure法の9ヶ月後の状態です。
1回目の術後1年6ヶ月目 Trichophytic closure法の1年6ヶ月後の状態です。
1回目の術後7ヶ月目 Trichophytic closure法の7ヶ月後の状態です。
1回目の術後2年目 Trichophytic closure法の2年後の状態です。
1回目の術後1年目 Trichophytic closure法の1年後の状態です。
1回目の術後1年3ヶ月目 左後頭部の全長6cmの傷です。 Trichophytic closure法の15ヶ月後の状態です。
1回目の術後8ヶ月目 Trichophytic closure法の8ヶ月後の状態です。
1回目の術後11ヶ月目 Trichophytic closure法の11ヶ月後の状態です。
1回目の術後1年3.5ヶ月目 2回目の術後6ヶ月目 Trichophytic closure法の2回目の手術の6ヶ月後の状態です。 2回目の手術も同じ場所で傷を重ね採りしましたので、合計でも1本の傷になっています。 Trichophytic closure法で縫合したので、細い傷全体に毛が生えていて、捜してもほとんどわからない仕上がりです。
1回目の術後1年1ヶ月目 2回目の術後6ヶ月目 Trichophytic closure法の2回目の手術から6ヶ月後の状態です。 1回目と2回目の手術は同じ位置でドナーを重ね取りしましたので、合計でも1本の傷です。 2回目の手術後でも、ほとんどわからない傷跡で治っています。
1回目の術後1年3ヶ月目 2回目の術後1年目 1回目と2回目の手術では同じ位置でドナーを重ね取りしましたので、合計でも1本の傷です。 Trichophytic closure法の2回目の手術から1年後の状態です。
1回目の術後6ヶ月目 Trichophytic closureの6ヶ月後の状態です。
1回目の術後7ヶ月目 Trichophytic closureの7ヶ月後の状態です。
1回目の術後4年目
1回目の術後8ヶ月目
1回目の術後1年目
1回目の術後7ヶ月目
1回目の術後1年1ヶ月目 2回目の術後7ヶ月目 1回目のドナー傷跡と同じ位置で、傷を重ね取りする形で2回目のドナーを採取しました。2回ドナーを採取しても、合計1本の傷跡です。2回目の手術後でも、ほとんどわからない傷跡で治っています。
1回目の術後6ヶ月目
1回目の術後10ヶ月目
1回目の術後2年1ヶ月目 2回目の術後1年2ヶ月目 2回の手術は、いずれも同じ場所でドナーを重ね採りしましたので、合計1本の傷になっています。
1回目手術後4年3ヶ月目 2回目手術後3年4ヶ月目 3回目手術後2年2ヶ月目 4回目手術後1年目 4回の手術は、いずれも同じ場所でドナーを重ね採りしましたので、合計1本の傷になっています。
1回目の手術後7ヶ月目
1回目の術後7.5ヶ月目
1回目の術後1年3ヶ月目 2回目の術後9ヶ月目
1回目の術後12.5ヶ月目
1回目の手術後8ヶ月目
1回目の手術後10ヶ月目
1回目の手術後18ヶ月目 2回目の手術後12ヶ月目 3回目の手術後6ヶ月目 手術の際のドナー採取部の傷跡です。 2本の傷のうち上が1回目と3回目(同じ位置で重ね取り)、下が2回目の傷跡です。
1回目の手術後6ヶ月目