紀尾井クリニック訪問第一回目(おっさんさんの投稿)
初めて紀尾井クリニック訪問しました。言っときますが、チョウチンはしませんので、よろしくです。初めて、林先生と森本マネジャーにお会いしました。お二人とも、すごく「いい感じ」の方です。ぼくなんか、いろんなビジネスでもまれてますから、汚れた拝金主義者みたいな人間なんですが、第一印象はグーでした。ぼくの場合、3年前アートネーチャーで増毛を行い、途中カツラをはめたりしたものの、不自然さからくる嫌悪感に勝てず、2ヶ月でカツラを捨てた人間です。3週間前にこの掲示板に出会わなければ、絶対丸刈りしかなかったのではないでしょうか。希望の灯を灯してくれたのは、Sさんと梅ガッパさんのの経験談です。これをラストチャンスとしようと・・。マイケル・ジャクソンだって整形してるし、これはへヴィーな手術ではなく、「自分の人生を変える」通過儀礼だと割りきって。5年くらい前に、日経流通新聞で外国のヘア事情で、「アメリカではヘア・トランスプランテーションが一般的」だという情報をゲットしてたんです。でも、そのHTってのは、日本においては「人工毛移植」だったんですよ。その結果、「とんでもない失敗例」ばかり。紀尾井さんとかチャンさんのやってるのは「自毛移植」。天と地の差がありますよ。ときどき、アートネーチャーのおねいさまに聞きます。「移植ってどう?」と。そうすると、「とんでもない」、「おばけみたい」、「絶対止めたほうがいい」などなど。これはすべて「人工毛」の移植であって、紀尾井さんの「自毛移植」とは100%ことなるわけ。なぜ、ぼくがこんなに熱くなるのかと言いますと、今日、森本MGの頭をじっくり見せていただいたから。あんだけ自然な植毛なら、やらない手はないんじゃないかと思いましたよ、正直。パーフェクトですよ、ほぼ。関根努のマネジャーとか丸山茂樹が例のCMとかに出てると、なぜか「ほー」なんて思うけど、通ってみると、アート**とかアデ**の「バカバカしさ」がみえてくるよね。いつまでこんな「バカバカしいこと」続けなきゃいけないのかって。オレなんか「いらねー」っつうのに、二つ目のカツラを作らされたもん。あそこの会社の考えてることは、「やたら、やばい」ってことを意識させること。それから、マニュアルどおりに「育毛剤」を売りつけること。ハゲた人達をおどすことが仕事なんだよね。ま、二社の悪口言ってもしょうがないけどね。とにかく、「自毛をかきあげてみたい!」。それだけなんすよ。あと、紀尾井クリニックさんに投資させてもらいたいね。このクリニックは今後、とんでもなく伸びるよ。孫さん(ソフトバンク)のタイムマシン経営ってやつで言うと、とんでもない可能性を秘めたビジネス(いや、医療機関)だと思います。二社みたいなところでさえ増収増益なんだから。ちょっと今日は酔ってます。はい。
おっさん
![植毛・自毛植毛専門28年 ー 紀尾井町クリニック [東京・大阪]](https://nhtjapan.com/wp-content/uploads/2023/07/7a4ef5b5682312e160c5633fbcc7286a6bc28ed89c74c9ccfa1b96f7adb3cef2.jpg)