薄毛、AGAの悩み解決 自毛植毛専門クリニック

植毛の体験者写真集

毛根採取箇所の処置後症例

切らない植毛(FUE法)とボリューム植毛(FUT法)のトリコフィティック縫合の処置後症例ついてご説明いたします。どちらの傷痕も2-4cmの髪の長さがあれば隠れます。

切らない植毛の傷痕(FUE法)

後頭部から植毛用のドナー株を採取するのに、極細のパンチを使って毛根をくり抜くため、直径約1mmの丸い傷が、白っぽい色で広範囲に採取株数と同数残ります。坊主刈りにすると、多数の丸い傷が見えますが、約2cmの髪の長さがあれば隠れます。

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縫合の傷痕(FUT法)

幅約1mm前後の横長の細い線状の傷です。傷痕に毛が生えるトリコフィティック縫合法で縫うと、傷全体に髪が生えてきて、傷が目立たなくなります。坊主刈りにすると、細い線状の傷がわかりますが、約4cmの髪の長さがあれば隠れます。

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